小児SMA患者の電動車椅子実態調査について

東京女子医科大学病院リハビリテーション部(現・獨協医科大学埼玉医療センターリハビリテーション科)の理学療法士・長谷川三希子先生が、

2017年10月から12月にかけて、

小児期発症のSMA患者さんにおける電動車椅子の申請・使用状況等に関する

アンケート調査を実施しました。

本調査は「SMA家族の会」会員を対象としました。

調査結果をもとに発表された論文を以下にご紹介します。

SMA患者さんの電動車椅子の早期導入の一助となりましたら幸いです。

電動車椅子の実態調査にあたり、
アンケート回答等にご協力いただきました会員の皆さまに

改めて、心より御礼申し上げます。

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